勤務中に、店の裏でおばさん達に呼ばれ、
「溝の中に子猫がいるのよ。何とかしてあげて」と言われ、
あなた達がなんとかしてあげようとは思わなかったの?
と言いたい気持ちを抑えつつ保護した子猫さん。
箱を用意しに行って戻ってみると、
もうおばさん達の姿は何処にもなかった・・・。
この子で一体何匹目だろう・・・。
どうも、同じ人が捨てに来ているような気がします・・・。
さすがにうちではもう養えなかったので、勤め先の人にお願いした所、
一緒に暮らしてもらえる人が見つかりました♪
サイズは出会った当初のやなちゃんぐらい。
手のひらサイズです。

勤め先に捨てられていた猫さん

(04-08-11)